2006年01月22日

結果発表

 <2005年12月24日投稿>
 
 11月に受験したTOEICの結果が届いた。

 受験直後の感想…

 「あちゃ〜、モチベーション下がってたとは言え、こりゃまずいわ。会社の助成金で受験したから結果が会社に届いちまうよ〜。まずいよ〜。リスニングなんて集中できなくて何問聞き漏らしたことやら…。リーディングなんて最後の10問くらい適当にマークしちゃったよ〜。800点切ってるだろうなあ……」

 って感じだった。10月末に9月の結果が届いたあたりからモチベーションがガクンと下がって、受験直前になっても調子は変わらず、半ばやけくそで受験した。しばらく受験するもんかっ!なんて思いながら。

 で、結果は以下の通り

 845点(L485,R360)
 リスニングは変わらず、リーディングの減点分が前回との差になった。いや、驚いた。800点切ると思ってたのに。モチベーション低下してるけど、こりゃ勢いで900点目指すべきかな。

 しかし、このブログ、英語関係の検索でたどり着く人が少ない少ない。iPod関連の検索ばっかりだぁ〜。違うんだけどな、本来のテーマとは。
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学習意欲・・・。

 <2005年12月13日投稿>

 長いこと何にも書かんかった。誰もこんなブログは見てないだろうから、それで構わんものの、せっかく開設したブログを放置するのも悲しいので、細々と維持してみよう。

 ところで、前回のTOEICでとりあえずAランクを取得してからというもの、意外にもあっさりクリアしてしまい、(とは言うものの900点という目標は達成していないのだが・・・)極度のモチベーション低下が続いていた。

 「いた」のではなくて「いる」

 それ以来、リスニングに割く時間は尻すぼみに減って、今では全く聞かない日もあるほど・・・。ウィークリーの英字新聞は積みあがるばかり・・・。アルクの教材が届いてもしばらく開封しないまでにってしまった・・・。

 私生活で色々あって・・・というのも事実で、勉強に身が入らず、なんだか英語が嫌になりつつある。実は、11月にも受験したのだが、手応えも何もあったものじゃない。ヒアリングは聞き逃す。リーディングは時間が足りない。こんな状態になったのは初めてで正直戸惑っている。

 先月末あたりから、開き直って、しばらく英語から離れてみようなんて考えてみたりしたものの、やはりそれも精神的にストレスになる。かといって、英語を聞くことも見ることもストレスになる・・・。一体どうすればいいのやら・・・。

 どうも、TOEICのために勉強していることが問題のようだ。

 本来は、英語を楽しく勉強し、その成果を測るためにTOEICがあるわけで、TOEICのために勉強するなんて甚だおかしい。そこを忘れずに、英語と楽しく接するよう心がけてみようか。
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英字新聞 The Japan Times Weekly

 <2005年10月26日投稿>

 様々な方法で英語学習を楽しく進めようと、試行錯誤を繰り返しているが、今は「読む力」をつけるために、英字新聞の購読にトライしている。

 幸いなことに、職場でHerald Tribune紙を購読しているため、以前から英字新聞を読む機会はあったのだが、とは言うものの、毎日届く新聞になかなか目を通すことができず、ひどい時には職場の新聞置き場に未読のHerald Tribune紙が山積みになることがあった。

 これは精神衛生上よろしくないと考えた。下手をすると、英語学習に対するモチベーションを著しく下げてしまう可能性もある。

 となると、日刊よりも週刊がベター。調べてみると、週刊STという入門紙があった。試しにしばらく読んでみたのだが、何となくしっくりこなかった。確かに、日本語の解説もあり、注釈もあるため、内容の理解度は高まるのだが、何となく、英字新聞を読んでいる感覚が薄かった。

 で、私が選んだのはThe Japan Times Weekly


 こちらは、日本の話題と世界の話題の両方をバランス良く掲載しており、特に世界のニュースはTOEICのパート7対策に役立つ。そして、時間のない時などは日本の話題を読めば理解しやすい。また、週刊STの場合、1部290円するのだが、こちらは1部約250円。毎週金曜日に自宅に届き、土曜日の朝など、ゆっくりとコーヒーを飲みながら読む時間が、私の楽しみになりつつある。

 ちなみに、前回のTOEICの前日、頭を英語モードに切り替えようと、過去の新聞をたくさん読んだのだが、読み続けていると、「斜め読み」に近い感覚を味わうことができた。英語の構造が瞬間的に理解でき、止まることなくスイスイと読み進める感じ。

 そのおかげか、前回のTOEICでは10分ほど時間が残った。やはり、たくさんの文章を読むことはとても大切なことなんだなと痛感した。
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第117回公開試験結果!

 <2005年10月24日投稿>

 一ヶ月近く更新せず、9月末に受験したTOEICの結果をドキドキしながら待っていた。

 実は、手応えはそれなりにあったものの、何せ2年近くものブランクがあったので、「手応え」という抽象的なものに自信が持てず、ソワソワしてばかりいた。そのせいもあり、9月末の受験からの一ヶ月間、勉強には全く身が入らずにいた。

 で、本日、結果が到着。朝から職場でも何だか落ち着かない。

 そしてついに、嫁さんから連絡があり860点との報告を受けた。内容はL485、R375だった。Lが伸びたのは納得だが、それにしても依然、リーディングセクションが課題だ。今回はそれなりに自信を持って受けたにもかかわらず、400点越えしていない…。

 900点の壁を越えるには、どうやらリーディングセクションを克服することが大きな課題のようだ。

 何れにしても、このブログで紹介しているリスニング関係の学習方法はそれなりに効果があることが実証されたので満足。

 語学留学の際、L455だった。帰国後4年経ち、その4年間はほとんど英語に触れることがなかったのだから、今回Lパートで30点UPしたことは我ながら大満足である。

 アルクのヒアリングマラソンやオーディオブックなど、iPodを活用した語学学習の成果をはっきりと証明することができた今夜は、ビールでも飲んでぐっすり眠ろう。

 

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『空が落ちる』

 <2005年9月21日投稿>

 シドニーシェルダンのSky is Fallingを聴き終えた。

 内容については触れないが、トータル8時間近くものオーディオブックを聴き終える満足感はなかなかのものだ。

 既に記述しているように、私はアルクのヒアリングマラソンを行っている。この中でお気に入りなのが、English Journalのニュースのコーナー。ただ、テレビニュースを音だけでキャッチするのはなかなか辛いもので、私には相当集中して聴く必要がある。また、オーディオブックのナレーションと比較すると、だみ声だったり、一般人のインタビューが含まれていたりと、かなり聴きにくい。

 ところが、このニュースのコーナーをしばらく聴き続けて、改めてオーディオブックを聴き始めると、これが驚くほどクリアに聴き取れる。このギャップを感じるのが楽しくて、内容以上に楽しめた気がする。

 皆さんも試してみては?

  English Journal

  Sky is Falling
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9月25日のTOEIC

 <2005年9月21日投稿>

 久しぶりに受けるTOEICテストまであと4日。

 ここまで2ヵ月半、社会人になって以来、初めて勉強に集中した気がする。その分、それなりの結果を期待してしまうのだが、やはり模試などを行ってみても、リスニングはヒアリングマラソンなどで鍛え直しつつある為、それなりの点が取れるものの、リーディングセクションではなかなか結果が出ないでいる。

 当初から、文法書や語彙力強化に励んではいたものの、やはりヒアリングマラソンを開始してからは、そちらが楽しくて、学習時間の比重に差が出始めたことは否めない。

 付け焼刃ではあるが、テスト直前まで、文法の再確認を行い、少しでもポイントを稼ぎたい。
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Sky is falling

 <2005年9月8日投稿>

 『金持ち父さん貧乏父さん』を何度も繰り返し聞き、内容を充分に把握できたので、早速次の素材を入手した。

 平易な内容で朗読も聴きやすいレベル、尚且つストーリー性のあるものという条件で色々と調べてみると、かの有名なシドニー・シェルダンの'Sky is Falling'が最適なように思われた。

 これもi-tune storeで購入。やや高めかな。Amazonだとかなり安くてショック・・・。i-tune storeの手軽さは、地方に住む私にとっては非常にありがたいが、特にオーディオブックの価格がやや高いのが気になるところ。

 最初の2時間程度を聴いたが、なかなかシンプルな内容で分かり易く、朗読も非常にクリア。これは面白そうだ。ストーリーはAmazonのカスタマーレビューにもあるように、シドニー・シェルダンの著書の中では、単純でどんでん返しがない。これを「つまらない」とするべきか、「英語学習者向き」とするべきか・・・。私は後者だと思う。

 原書を購入すればスクリプトも確認でき、聴き取れなかった部分をチェックできる。これほど楽しく英語学習に取り組める時代になったことに感謝。

 ひらめきSky is Falling はこちらでチェック!
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弱点を知る!

 <2005年9月6日投稿>

 以前、555点から795点に上昇する過程で、私なりに考えた効率的な学習方法について書く。

 TOEICは、全体のポイントおよびListening SectionとReading Sectionそれぞれのポイントが通知されるものの、どのパートが得意で、どのパートが苦手なのかを知る客観的なデータが手に入らない。もちろん、手応えという主観的な部分も大切ではあるが、より効率的に得点を上げたいとなると、客観的なデータが非常に重要になってくる。

 そこで私は、模試形式の参考書を探した。当時、アメリカにいた為、選択肢は少なかったものの、最良の書籍と出会うことができた。それは、これ↓

 How to Prepare for the TOEIC test

 この本は、6回分の模擬試験を収録しており、コストパフォーマンスはなかなか。アマゾンで購入した場合、1回分が約500円は格安と言えるのでは?

 問題のレベルは、実際のTOEICよりやや易しい。ここがポイントなのだが、私の感想としては、あまり難解な問題ばかり載せた問題集をこなすよりも、やや易しいくらいの問題を大量に消化することで、実際のテストでは文法の基本を問う問題を確実に得点できるようになると思うのである。

 また、6回の模試を通して各パートの得点傾向を分析することで、自分の苦手部分をあぶり出すことができる。自分の苦手部分を知ることで、その対策を講じることができ、高得点に繋がるのではないだろうか。私のスコアが大した得点じゃないと言われればそれまでだが、これらの分析の結果、240点UPしたことも事実である。

 私の場合、精神力に難ありなため(笑)、あまり難しい問題ばかりやっていると学習の習慣そのものが続かなくなるという危険な可能性を秘めており、その点でも、この本は基本を繰り返し学ぶことができるのでお勧めだ。

 How to Prepare for the TOEIC test
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金持ち父さん 貧乏父さん

 <2005年8月31日投稿>

 先日、オーディオブックで Rich dad, Poor dadを聴いていると紹介したが、一通り聞き終えることができた。ここでは、内容については本ブログとの関係が薄い?(アフィリエイトという観点では無縁ではないが・・・)ので、ノーコメント。

 オーディオブックを聴いてみた感想を。

 なかなか難しいが、同じ部分を何度か聞き込むと、不思議と内容が理解できるようになる。何度目かで聞き取れたり、前後の話が矛盾なく繋がった時の快感は是非とも味わって欲しい。こういった「喜び」が英語学習には欠かせないんだと思う。「喜び」は継続する励みになり、「継続」は「力」になる。

 しかし、何度聴いても分からない部分だってある。と言うより、そんな部分のほうが多いくらい。やはり、スクリプトを用意して聞き込むほうが学習効果は高いようだ。ヒアリングマラソンでは、スクリプトを見ずに内容を理解しようとすることを「多聴」と言い、逆にスクリプトを使用して、細部まで理解しようとすることを「清聴」と言っているが、オーディオブックを聞く行為は「多聴」に近い。(ヒアリングマラソンでは、スクリプトを確認できないソースを聴くことは、ノルマの達成に含まない、としている)

 そこで、スクリプトで細部を確認できれば、「清聴」も行えるということ。

 今やネット上には英語のリスニングソースが無数に存在する時代になったが、スクリプトを確認できるソースは未だに少ないのではないだろうか。その点で、もともと書籍を朗読してあるオーディオブックの場合、原書を購入すればいい訳で、比較的簡単に音声とスクリプトの両方をそろえることが出来る。

 これは英語学習者にとって非常に魅力的ではないだろうか。

 また、ニュースなどを学習の素材にするのも効果的だとは思うが、全く興味のない内容を無理して聴くよりも、ストーリー性のあるものを楽しく聴いたほうが、効率はいいはずだ。
 
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文法が苦手・・・。

 <2005年8月30日投稿>

 どうも私は文法が苦手で、リスニングパートとリーディングパートのバランスが極めて悪い。(795点時、L440・R355)

 学生時代は一通りの文法は学んだし、当時はそれほど苦手意識もなかったのだが・・・。

 と、言うことでヒアリングばかりする訳にもいかず、文法の学習もやらなければならない。すぐに環境だけは整えてしまう私は、早速、参考書を購入した。↓

 TOEICテスト 文法問題がわかる!−必要な「コア知識」と解法のスキル

 これはかなりお勧め。

 最初、『TOEIC頻出!』といった内容の本は避けていた。何故なら、本当に使える英語を身につけるためには、TOEICだけにフォーカスし過ぎるのも問題だと感じたから。だから、文法を総合的に学習できるものを探していた。要するに、テクニックで回答することに抵抗を感じていたのだ。

 しかし、考え方を変えると、TOEICの頻出問題は、英文法であることは確かな訳で、しかもTOEICは、英語によるコミュニケーション能力を総合的に評価できるようにつくられており、そのテストに頻出する問題は、ノンネイティブが間違いやすい問題なはず。まずはそこから基礎固めをするのも悪くない。効率的に英文法を学べるのはサラリーマンにとって魅力的だ。

 で、この本を2回ほどやってみた。(この本では反復学習を推奨している)

 やってみると、これがなかなかよく出来ており、私には充分な手応えがあった。感覚としては、パートXとパートYの合計で10問〜15問はスコアアップできるのではないだろうか?しかも、短時間で回答するために必要な知識が学べる為、この部分に要する時間を短縮することができ、つまりはパートZに多くの時間を割けるということになる。そうなると、リーディングセクション全体のスコアアップにも繋がることになる。

 とりあえず、9月25日に久方ぶりに受験するTOEICまで反復学習を継続してみようと思う。
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多読って面白い!

 <2005年8月27日投稿>

 英語学習者であれば、一度は耳にしたことがあるであろう多読。改めて学習をスタートした私は、まず第一に「楽しみながら」継続できることを念頭に置いたため、色々と効果的な学習方法を調べてみた。

 そこで見つけたのがこの「多読」だった。読んで字の如く「多く読む」ことを通して、 英語をマスターしようというのだが、その目標がまずは100万語を読破しようというものだった。

 どこかのサイトで見たのだが、通常の人が中学校・高校の課程で触れる英語は15万語程度らしい。ということは、100万語を読破する頃には、その約6倍もの英語に触れることになり、語彙力、読解力も養われるようだ。

 このブログのサブタイトルにあるように、「英語が得意だった」「TOEICでは少なくとも普通の人よりも高得点」といった過去の栄光を捨て去り、初心に戻って英語を楽しもうと誓った私にとってはかなり魅力的な学習方法だ。

 早速、SSS英語学習法研究会にて色々と調べ、多読を始め現在やっと85,000語までたどり着いた。これなら楽しく続けられそうだ。さすがにレベル0は文章がぶつ切りのような状態で、あまりに簡単に書かれているため、背景の理解に苦しむこともあったが、レベル1程度になると、内容もそれなりに充実しており、楽しく読める。

 ただ、唯一の問題は、100万語達成のためには相当のコストを強いられること。

 ここまで85,000語を達成するのに、22冊のPenguin ReadersOxford Bookworms Libraryを購入したが、その合計はざっと13,000円を超える。オークションでも頻繁に出品されてはいるものの、やはり安く手に入れようとする人が多いようで、すぐに値が上がってしまうのが残念。

 もちろん、読み進めると一冊あたりの単語数が増えるので単純に150,000円もかかりはしないだろうが、少なくとも100,000円程度は必要ではないだろうか。

 私は地方にいるため、近所の市立図書館にも蔵書がなく、購入するしか方法がない。

 多読を進めるための最も大きな課題が、このコストの問題なんだろう。

 果たして、首都圏の図書館には、これらの書籍の蔵書が存在するんだろうか?

 もしご存知の方がいれば、参考までに教えていただきたいものだ。
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Rich dad, Poor dad

 <2005年8月26日投稿>

 今、「金持ち父さん貧乏父さん」をオーディオブックで聞いている。

 ヒアリングマラソンだけでは、飽きると思い、それ以外の楽しみが欲しくてi tune music storeで購入した。

 この本、日本語でも読んだことがなかったので、内容を理解するのはかなり大変。しっかりと朗読されているので、映画を見たりするよりは随分楽だが、重要な部分をキャッチできないと、それ以降の内容がさっぱり頭に入らない。

 結局、日本語版の書籍も購入し、全く意味不明な部分は書籍で確認している。

 英語版のオーディオブックを楽に楽しめるようになったらどんなに素敵な通勤時間になるだろう。「これでもかっ」ってくらい聞きまくって、ヒアリング力向上を目指そう!
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ヒアリングマラソン

 <2005年8月25日投稿>

 英語学習に取り組むにあたり、私は語彙力強化、文法力強化、読解力強化、ヒアリング強化の4つを総合的に向上させることを目標にした。

 今回は、ヒアリング強化に向けての取組みを紹介する。

改めて英語学習に取り組むことを決意し、アルクのヒアリングマラソン
を申込み、合わせてiPod 20Gを購入した。

 9月号が届き2週間が経過したが、内容的にはかなり満足しているものの、やはり毎日3時間のノルマはサラリーマンにとってかなり辛い・・・。通勤時間を主なヒアリング時間として活用しているが、帰宅時には眠くなることもあるし、帰宅後もずっとヒアリングを続ける訳にもいかない。これまでの平均は、毎日1時間とちょっと。少なくとも2時間は割けるよう、毎日の暮らしを見直したいと思う。

 しかし、あまりに過密な時間配分で、結局は挫折・・・という悪循環だけは避けたいので、毎日少しずつでも楽しみながら継続することを優先するべきかも。

 かなりのお勧め。興味がある人はこちらを。

 ヒアリングマラソン〜受講生100万人謝恩企画:極上英語の集大成
posted by teppin at 11:08| Comment(0) | TrackBack(0) | TOEIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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